Parallelsで弄ってたWindows XPですが、ここに来て困った問題が一つ。
ライセンス認証が通らない…
どのみち1台のマシンで使ってるんだから問題はないだろうと思ったのですが、「制限数を超えました」と出てはじかれてしまうのです。仕方ないのでマイクロソフトのライセンス認証センター(そんなものが存在するのですね)に電話して新たなコードを発行してもらいました。
認証の際にマシン構成をチェックしているので、Parallels上のVMだと違うものと判断されてしまったのが原因でしょうと認証センターのお姉さんが教えてくれました。
で、せっかく構築したWindows環境でMacからは見られないGyaoを鑑賞してみようとアクセス。
(っていうか、Gyaoで期間限定で見られるウルフルズのライヴが見たかったというのがWindows環境導入を決めた大きな要因だったりするのですが)
お目当てのウルフルズのライヴプログラムをフルスクリーンモードでロードしてみたところ…荒すぎる!
以前の2Kで見た画面よりも酷かったのです。
多分フルスクリーンじゃなければそこそこ見られるレベルの画質になるのでしょうけど、それじゃせっかくの20インチが生かせない。
5日は比較的早く帰って来れたのでとりあえずParallels側の環境整備。
デスクトップのデザイン弄ってみたり2ちゃんブラウザ入れてみたり…Mac側とのファイルの共有設定も簡単にできるのでこっちの方が便利かもー等と思っていたら…フルスクリーンモードがどうやっても解除できなくなりました。
どうやらその直前にWindows上でのシャットダウン操作をせずにParallelsを落としたのが原因だったようで、仮想マシン(以降VM)のファイルがワイヤードになったまま戻せなくなってしまったらしいのです。
残業が結局次の日までかかってしまったので大したことはできず…とはいうものの、XPのパーティションを削除してParallels Desktopをインストールしてその上でXPを走らせるという暴挙に出てみたりしてました。
ParallelsだとOS X上でXPをエミュレートするような格好になるため、Boot Campと違っていちいちリブートする必要もなく楽と言えば楽。 今までの環境のようにWindows側で作業してる最中にMacで別なことするとかそういうことが1台のマシンで可能になるという訳で。
ただ仮想のマシン環境が実機をそのまま反映するものではないので、OS X上で楽勝でできていたことがかなりきびしかったりして…映像とかその辺が特に。まぁ元々持ってたWin 2Kも「使いこなしていた」訳ではないので、当然XPも「あるだけ」で満足してしまいそうな感じなのでとりあえずはこれでいいかぁ…等と考えたり。
年末にサブ機(Win2K 自作)のマザーボードが逝ってしまったので、どうせIntelチップ載せたMacならやってしまえ、とBoot Camp導入決定、暮れも押し迫る中AmazonでWin XP Home editionと…ものはついでとParallels Desktopも発注。
正月の帰省から戻ってみたらどっちも届いてて、次の日から仕事だと言うのに夜中までかかってとりあえずXPをセットアップしてみた。
IntelなiMacが届いて三日目、なんだかんだ言ってすっかりこっちがメインになってしまったa-macです。…相変わらず本体との距離は1メーターくらい離れてますがw
夕べは初めてiSightカメラを使ってビデオチャットなるものをしてみました。
回線スピードの関係もあってか、めっちゃクリアにとはいきませんでしたが、本体側での処理的には何の問題もなかったようです。
っていうか、1メーター離れててもクリアに音を拾う内蔵マイクってのもどうなのかとw 後、これだけ離れているせいで背景で散らかった部屋の実況までしてしまったのは最大の失敗(ぇ
それと…Mighty Mouseが思いのほか優秀です。
形状は今までのワンボタンマウスと変わらないのに、右左のクリックを感圧センサーで見分けてくれます。しっかり持ってクリックしないとちゃんと反応してくれないのは仕方がないにしても、慣れてしまえばかなり楽です。
…Mac使いとしてはフルキーボードアクセスができてなんぼだと思ってたのですが、一気にマウス派になってしまいそうな使い心地です(^^;
それともう一つ、スクロールホイールが360度対応なのが便利です。横スクロールができるマウスを持ったことがなかったので、昨日エクセルを使ってて感動してしまいました。
…あまりの使いやすさにG4で作業するときも繋ぎ替えてしまう程ですw
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ついに我が家にIntel iMacがやってきました。
外箱のサイズは60×60×25とかなり薄型で、その辺から既にiMac G4とは違うんだという雰囲気だったのですが、開けて出してみてぶったまげました…その大きさに。
まぁG4のディスプレイサイズが17インチだったのでそれより大きいんだろうと漠然と理解してはいたつもりなのですが、実際立ててみると…圧倒的な威圧感があるのですよ。50×50の白いのっぺりとした物体が立ってる様はまさに衝立と言って過言ではないかと。
立ち上げてみてまたびっくり。画面が大きすぎる。G4と同じ距離ではとてもじゃないが見ていられない。違和感のない距離まで離れてみたら、1メーターくらい距離が開いていた…ただし、この距離だと裸眼では全くと言っていい程文字が見えなくなるため、眼鏡の使用が必須になってしまうのだけども。
でも流石1,680×1,050のサイズだとどんなにウィンドウとっ散らかっててもそんなに気にならないから不思議。ていうか、とっ散らかってしまうくらいウィンドウを開けっ放しにしておくことも少ないのだけどw
とりあえず、いろいろ弄ってみて慣れていこうと思います。
Intel iMacはBTOでのカスタマイズを経て無事本日出荷になったようです。
んでもって昨日、一緒に購入したスピーカー(JBL/DUET)が一足先に届きました。
寝かせておくのももったいないのでとりあえずiMacG4に繋いでみてるのですが…これがなかなか侮れない。AppleのPro Speakersで十分満足していたはずなのですが、いざこうやって変えてみると高音部の伸びが全然違う!重さの割に低音も比較的しっかりしてるし!常々スピーカーは重くてなんぼだと思っていたのですが、その常識を覆すほどのいい音で鳴ってくれます。
その昔、Performaにつけるスピーカーを探していた頃、各メーカーがPC用のスピーカーを出し始めていて、その中にJBLももちろんあったのですが、聴いてみてどうにも厚みがないというか、とにかく物足りない音質だった印象があったのです。(ちなみに当時の私的ベストはBOSEので、当時で既に3万くらいしてました)
その印象が拭いきれてなかったので正直聴いてみるまではドキドキでしたが、ふたを開けてびっくり!といった感が。
余談ですが、その時結局買ったのがALTEC LANSINGのACS52。当時9,500円くらいだったと思います。今でも窓機のスピーカーとして、鳴る回数は減ってますが使ってます。
iMacは福通ではなくて今回は黒猫が運んでくれるようなので、うまくすれば明後日中には受け取れるはずです。
ここに来てにわかに心中がざわつき始めてます。
…正直G4が絶好調なだけに…複雑なのですが(汗
夕べ…下のエントリを書く前に、駄目元で再度開腹してたんです、実は。
あり得ないけど…メモリとかその辺りが外れかけたりしてるんじゃなかろうかと。
今回はそりゃ慎重にやりましたさ…コード類引っ掛けたら元も子もないしね。
メモリを挿し直して、ヒートシンクからはみ出してたサーマルペーストをちょっと薄めに塗り直して、前回とは打って変わった慎重さで組み上げて立ち上げて…起動はオッケー。
周辺機器つなげて再度起動…いけそう。
じゃあ…せっかく買ったiLife'06のインストールを…と作業始めたらカーネルパニック。
この時点でぶち切れて、昨日の暴挙と相成った訳です。
え~…相変わらずのカーネルパニック&フリーズの嵐にて。
とりあえず明日またサポに電話しますが。
…耐えかねてついにIntel iMacをストアでぽちっとなしてしまいました。
iMac 20inch 2.16GHz Intel Core 2 Duo/250GBにメモリ2G積んで。
来週末には届くかと…。
再修理は完了したらしく。
修理内容を例によって電話で確認したところ…HDDの交換だったそうな。
…どのみちあぼーんだったということか。
それにしても、最近のマシンは壊れやすいのねぇ。
Performaをハードのトラブルを全く経験しないで7年使ったせいか、そう簡単に壊れるもんじゃないとどっかで思い込んでるところもあるので多少軌道修正しなくちゃいけないのかも。
これまた例によって航空便で出荷済みということなので…早くて明日着…そこからたぶん土曜日まで釧路預かりということになるでしょう。
今度はほんとに直ってるんだろうな…?
つい先ほど、ウチのiMacが3回目の旅に出ました。
2回目に帰ってきてからわずか半月…早かった。
iTunesで曲を流しっぱなしにしてちょっと転寝をしている間にフリーズしてることに気づいたのが先週末のこと。
以降、立ち上げておくと必ずフリーズかカーネルパニックを起こすようになったので、とりあえずDVDから立ち上げてハードウェアテストを行うも無問題。
ならばシステムクラッシュだろうかとOS再インストール。この時はデータのバックアップを完全に取れたわけではなかったので普通にシステムのみ上書きで。
インストールは一応無事に終了したので立ち上げて、ソフトウェアアップデートやら旧システムから必要ファイルなどを取り込んでる最中にまたもやカーネルパニック。
このあたりからハードが怪しいと思い始め、そうとなったら何としてでもデータのバックアップを取らなくてはとMac側で作業するも作業中に動かなくなってしまうため半ばお手上げ状態。
最終的にMacは立ち上げてある状態で窓機からアクセスしてデータを拾ってくるという手段を数十回繰り返して講じ、何とか最低限のバックアップを完了。
で、まだソフトクラッシュの可能性も捨て切れなかったので最終手段としてOSのクリーンインストールを試みるも今度はインストール中にフリーズ。
…こりゃ完璧ハードだ、とアップルのサポートに電話をしたのが11日の話。
サポにHDDのゼロフォーマットをしてみてくれと言われてやってみたけども当然のことのようにフォーマット中にフリーズ…その日はサポートも時間切れでそこで終了、次の日は時間内に仕事が終わらなかったので一日放置、13日に再度サポートに電話した結果再入院が決定。
今度こそは完全に直ってきて欲しい…
下のエントリでも書きましたが、iMacが本日データもそのままに戻って参りました。
光学ドライブ…PioneerのDVR-106Dになってました。
流石にSONY製は使えなかったというところでしょうか?w
最初に買ったiMac15'のドライブがDVR-104だったので何となくなじみやすいような気もしたり。
到着早々周辺機器繋げて起動…起動音すら懐かしいw
この時点ではまだデータの無事が確認できていなかったため、その後現れたこれまた懐かしいデスクトップ画面に一瞬涙が出そうなほど嬉しかったです。
それからは山のように溜まっていたメールの処理、窓機からの必要なデータの読み込み、OSやアプリのオンラインアップデートの確認・インストール、窓のFireFoxからSafariへのブックマークの移行等、いきなりこんなに働かせて大丈夫なのか?ってくらいに頑張らせました。
…おかげさまで、最初に起動させた時には「何この静音マシン」ってくらいに静かだったのがあっという間に窓よりうるさい轟音マシンに…orz
少しでも寿命を延ばしたいので常駐していたBOINCを切りました。
世界のお役に立つのは窓機で十分です。
…まぁ今後はあっちもそれまでとは比べ物にならないくらい使うと思いますが。
HDDの中身も随分捨てました。
重複しているファイルやアーカイブが結構散らばってたので。
一部のいらないファイルも綺麗さっぱり捨てました。
おかげさまで随分空き容量が増えました…が、多分大容量ストレージを買わないといけなくなりそうな予感。
「土曜日の午後ならいますので」と営業所に電話をしたのが一昨日。
で、仕事が終わってダッシュで帰ってきて買い物にも行かずに待ってます。
以前ならただなんとなく時間を潰してただ待つだけだったけど、今はちょっと違います。
まず、その間にお昼をありもので作って食べました。
玉ねぎとしいたけとノンオイルのツナと大根おろしのパスタをしょうゆであっさりと。
材料は…体のいい冷蔵庫整理でございますw
んでもって、まだ時間がありそうなのでと手をつけたのがキーボードの掃除。
キートップ全部外して重曹ペーストで磨いてます。
Macのキーボードだから元々真っ白なはずなんだけど…いつのまにか黄ばんでる(汗
磨いてみたけど墜ちそうな感じもしないしなぁ…この際漂白でもするか?
iMacの修理が完了したようです。
サポートページ覗いたら修理受領から即日「出荷済み」になってたので、今回はきっちりコールセンターに確認取りました。
ロジックボードとスーパードライブの交換だったそうです。
… ま た 光 学 ド ラ イ ブ か !
前回も壊れるきっかけは光学ドライブ動かなくなったからだったしなぁ。
Macにとって光学ドライブ動かないってのは致命的。
システム動かなくなったらDVDから起動してチェックってのがデフォルトルーティンだから、それができないとなるとほぼお手上げ。戻ってきたら今度はマメにクリーニングしよう…
ちなみに、開腹したことは華麗にスルーされてました…見なかったことにされたのか?
今現在現品は釧路にあります。
明日は残業でいつ帰れるかわからないので、土曜日に持ってきてもらうことにしました。
今度は手放しで喜んでもいいよね?
病院から帰ったら福山通運の不在通知票が入ってました。
「キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!!」と思いつつ営業所に電話したらなんとこれから再配達してくれるとのこと。
で、届けてもらいました。
シリアル違いでリターンされてきただけでした。
ええ、その場でサポートセンターに電話して再度修理依頼をしましたさ。
本体確認するんだったよ…
そういやProtectionPlanに入れたのは15インチの方だったもんな…
「17インチのもそのまま引き続き使えますから」という言葉を拡大解釈してしまった自分がひたすら悪いということで。
24日に再度福山さんが引き取っていってくれる予定です。
…度々すいません(汗
今日仕事から帰ってアップルのサポートで修理状況を確認したら…
出荷済みになってました!!!
どういう状況で修理が完了したのかはわかりませんが…とにかく戻ってきます!
埼玉から本日発送であれば、遅くとも土曜日には届くんじゃないかと。
初期化されてたとしても週末いっぱい使ってカスタマイズにいそしみます。
嬉しいなぁ…iTunesでCoverFlowも満足に表示できない窓機に多少ショックを受けていたので、iTMSで買ったミュージックビデオを再生できる環境が戻ってくるのが素直に嬉しいです(笑)
うん…勢いに任せてウルフルズのサムライソウルのPV落としたのはいいんだけど、いまだに見れてないんです(汗
iMacは本日、福山通運さんが台風の最中無事(?)引き取って行きました。
今夜中に札幌に運ばれて明日中には埼玉に着く模様です。
…無事に着いてくれればいいけど…まぁドライバーさんが持ってきた梱包材が本体入れるだけなのに元々の化粧箱より大きかったことを考えると恐らく大丈夫でしょう。
後は…直ってくれとひたすら北の果てから祈るばかりです。
ここ3ヶ月ほどの懸案だったiMacの修理がやっとできるようになりました。
だいぶこの窓機の操作にも慣れては来たけど、やっぱり私はMacが好き。
Windowsってどうしても「仕事」って感覚が離れなくて…今時大概の職場はWindowsでしょ?
それがXPだろうが2000だろうがいずれにせよ無機質な感じがするのは変わらないし。
19日に指定業者がピックアップに来ます。
修理は早くて1週間くらいなんだそうな。
うまくすれば今月中にまたMac使いに戻れます。
HDDのデータ含めて復活できれば嬉しいけど…そうじゃなかったとしてもそれはそれで素直に嬉しい。
あのiMacでやりたいことはたくさんあったから…
戻ってきてくれるのが嬉しくて仕方ないのです。
iPodがリニューアルしてた。
ついでにiTunesもアップデートしてた。
起動してびっくり…っていうか、操作感に慣れるのにしばらくかかりそうな予感。
ウィンドウデザインは流石って感じがするけども。
アルバムごとにアートワーク表示で一括指定できるあたりは慣れればかなり便利かも。
iTunes Music Storeはそれほど変わった感じもしないけど…それでもやっぱりFFのサントラをまず探してしまうあたりがあたしらしいっちゃあたしらしいかも(汗
とりあえずFF8のサントラが欲しいんだよなぁ…
それにしても、Shuffleがあんなに小さくなっちゃって…
しかも1GBモデルで1万しないってのもどうなんだ…思わず買ってしまいそうになるじゃないか…!
通勤時の重要アイテムと化していたiPod Shuffleを久しぶりに充電しようとPC(WIN 2K)に挿したのが先週初めのこと。
2KのiTunesに入ってない曲データがShuffleに残ってるから、iMac壊れてからは充電してなかった。でもそろそろ一月になるし、いい加減やばいだろうと影響受けないようにわざわざiTunes落として挿したのに…マイコンピュータからアクセスできません。(USBメディアとして使用することは設定済み)
挙句、OSそのものの動作が極端に重くなり、外部メディアがあることだけは認識してるくせにメディアとしての「取り外し」操作も拒否される始末。
…ええい、ままよ!と強引に外したら…「データ損傷しました」みたいなアラートが。
『んなこたーないだろう』と軽く考えて車に乗り込んで起動…と思ったら動かない!
iMacに引き続きこりゃマジで壊したか!?と今更のように呆然としつつ仕事場へ。
充電が足りないのかと思い職場の端末(Win XP iTunes入り)に挿してみたところ、「フォーマットしますか?」のメッセージ。
逡巡した挙句、『完全に壊してしまっては』と躊躇して「いいえ」を選択。
帰宅してからも2KのiTunes関連アプリを削除したりインストールしなおしたり、『今度こそ間違えんぞ!』と言わんばかりにアップルのオフィシャルFAQも熟読して。
iPodService.exeの停止(外しても動きっぱなしになってたので結局無効に設定した)やら、幾度もの再起動やら、UDが動きっぱなしになってるのが良くないのかと設定を見直したり、メッセで友人に助けを求めたり、と尽くせる手は尽くしたものの解決せず。
泣きそうになりつつアップルストア見てたら整備済み完動品のリストに512MBが7,000円弱で出ていたり、よく考えればコンビニでも買えるんだよなぁと思い始めて、最終的に修理か買いなおしも止むなしか…と腹をくくったのが木曜の夜。
腹くくったんだから壊れてもいいや、と翌日再び職場のXPに挿して同じく「フォーマットしますか?」のメッセージに迷わず「はい」を選択。
フォーマットもFAT32であることを確認して実行…終了、ちょっと間が空いて立ち上がるiTunes…そして「このiPodに名前をつけてください」のメッセージ。
それは、かなり前に見たことのある初期設定画面でした…ってことは…
… あ っ さ り 直 っ て ま し た 。
仕事終わってからの帰り道、久しぶりに聴ける音楽に感動。
あぁ、音のあるドライブって素敵。
世界に再び色がついたようなそんな感覚。
頭が「♪」マークでいっぱいになりつつ帰宅して、復活したShuffleをそこそこ埋められるくらいの曲データを溜め込んだ2Kに挿してみる。
「iTunesとiPodソフトウェアを再インストールしてください」…へ!?
一瞬固まりかけたけど、この数日ですっかり忍耐力が養われたa-macは黙って言われた通りにしましたさ。
アップルから両ソフトをダウンロードしてそれぞれインストール、再起動も言われたとおりに。もちろん、その間アップルのサポートサイト開きっぱなしで。
いざ接続…というところで思い出した。iPodService.exeを無効にしていたことを。
入れなおしたりしてるから設定変わってるかもと思いつつも念のため確認したら、案の定無効なままだったので有効にして念のため再起動。
ドキドキしながらShuffleをUSBポートに挿してみる。
「お使いのiPodソフトウェアは最新ではありません。アップデートしてください」
「このiPodは別のコンピュータにリンクされています。このコンピュータで使用できるように設定しますか?」
等のこれまた懐かしいメッセージが表示され、無事認識してくれました…。
これからまだまだ曲データ溜め込んでまだまだ使い続けるからね。
…でも、ちょっとShuffleじゃないiPodにも心が動きかけたのは…ここだけの話w
自力修復はあきらめました。
来月か再来月、時間と懐具合の都合がつき次第札幌のアップルストアに持ち込むことにします。
…これ以上いじって状況をさらに悪化させるのを防ぐためです。
…いじってるうちにロジックボード壊した可能性も捨てきれないので…
後はHDDが逝ってないことを祈るだけです。
本日も動かないiMacと戯れること数時間。
やっぱり動きません。
ファンは回ってるから通電してるのは間違いないのだけど。
…やっぱ配線かなぁ。
それともメモリトラブルかなぁ。(向きは間違ってなかったようだ>某所)
あ、シリコングリスありがとね。でも、それだけじゃなかったみたい。
決めました。
この週末全てを使ってでも「完全分解→組み直し」を敢行します。
…他の人にできてあたしにはできないなんてことがあってたまるものか。
iMacは依然復活の兆しすら見えず。
っていうか、あれこれいじったせいで余計にこじれた悪寒…
昨日はまだOS立ち上がるところまでは何とかなってたのだけど、今日はもう起動音すら鳴らない。
電源入れればファンは回るのに~~~~~~~!
この際だからもうちょっと分解を極めてみようと思っていたりする。
何かよいTipsをご存知の方がいらしたらコメントどぞ…ってかplz!
iMacをね…
ちょっとファンの音がうるさくなってきたから…
掃除しようと思ってね…
よしゃいいのにバラしてね…
起動しなくなりました。
このエントリに書いたことの続報というか詳報。
一台のマシンにインストールした二つのOS…そのお互いからお互いを見ることはできないようになっているようです。
つまり、単純にOSが二つ乗りますってだけの話のようで。
ファイルの共有もやりとりもできないらしいので、それならMacとWindows2台でLAN組んで互いに認識させる方がずっと便利という話。
まぁ差し当たってはβ版のテストでしかないので、今後どういう展開になるのかはわかりませんが…
今のところは面白半分でテストするくらいしか使い道はないんじゃないだろうかー。
アプリもそれぞれ用意しないといけないみたいだしね。
いやぁ…どうなんだろう…確かに2台所有するよりは良いのかもしれないけど…
P2Pとかやらなくてもネットに繋がってればどっからウィルス入ってくるかわかんないしねえ…
Macも同じことじゃないかと思うかもしれないけど、実際問題シェアの少ないMac用のウィルスなんてわざわざ播く人間もいないわけで。(ちなみにウチのMacにはウィルス対策ソフトの類いは入れてない)
とりあえずIntel Macじゃなきゃ使えないらしいのでG4の私には関係のない話ではあるけれど。
…この先AppleはIntelチップしか使わなくなるのかなぁ…やだなぁ。
そんな感慨がふとよぎる偏屈マカーのひとりごと。
.macのパッケージ版と同時に購入していたOSX10.4(Tiger)が届きました。
早速アップデートしたのですが…
(・∀・)イイ!
なんとなく…なんとなくですが、Finder周りの動作が軽くなったような気がします…
(Jaguarの時のあのもっさり感は入れてたKonfabulatorのせいだという噂もありますが)
んでもって、ウィンドウ周りのデザインがそこはかとなくメタルチックになっててこれまたいい。
どうにもあのAqua調デザインが気に入らなかった私です。
おまけに今まで使ってたアプリのAquaっぽいタイトルバーがやはりメタル調に変わっててびっくり。
そうか、そのあたりはOSの基本デザインを参照するようになってるのね。
OSアップデートによりSkypeのMac版も走るようになりました。
内蔵マイクとスピーカーでの会話をご希望の方はぜひ…w
imac_13thというアカウントで上がったり上がってなかったりします。
Safariのバージョンもやっと新しくできました。
とりあえずFirefoxからひっぺがしてきたブックマークから必死にRSS読み込ませてるところです。
軽いのは軽いのよね、やっぱり。
それと…うれしい誤算。superdriveがsupermultidriveになった模様…
今までDVDは-Rしか焼けない仕様になってたのですが、さっき確認したら-R, -RW, +R, +RWまで対応してるっぽいです。
…2層は無理だろうけどw
ぼんで氏も
>マカーは新製品が出ると必ず日記に書くと言いますがw
と書いているのでここでも触れないわけにはいかないだろうと…w
iPod shuffleとMac miniが発表になりました。
ただ1マカーとしては、iPodは容量大きい方が使いでがあるというか用途広い使い方が出来るような気もするんですよ。
私個人の環境で考えれば、実家に帰る際のドライブのお供にミュージックプレーヤーとして使い、実家に帰ってからは別パーティションに収めた私仕様のOS環境をそのまま実家のiBookで再現したりというような使いかたが容易に思い浮かぶわけです。
iBook買ったりパワブク買うよりははるかに安いですしね。
そして、Mac mini。
これも1マカーとしては「買いだ!」とは言えないかな…。
仕様そのものは今使ってるiMacとそう変わらないし、何よりディスプレイ・キーボード・マウスが全部別売りですから…
むしろそれならiMacG5を買ってしまう方が選択肢としては望ましいかなと思ってしまったりするのですよね。
…まあ、Macに憧れる窓ユーザの方にはお勧めといったところでしょうか。
http://www.apple.com/jp/imac/
先ほどのマカー用。のうpでーたんの記事を書いてる最中に見つけました…
G5…しかも1.6GHz/1.8Ghzですよ。
メモリだって最大2GBですよ。
ディスプレイも17'か20'。
総重量も10キロそこそこで、AirMac搭載なら部屋の中持ち運ぼうかという気にもなりますよ。
…スペックで言えば、今私が使ってるiMacより1.5倍速くらいなもんですよ。
何よりG5…そりゃもちろんPower Macにはかないませんよ、でも、G5。
PowerBookにもまだ積んでないG5。
それが下手するとぽっと買ってしまえそうなお値段。
それが、アップルストアへのリンクを踏むのを思いとどまった理由は…
デザイン。
そりゃiMacのデザインコンセプトがコンパクトさにあるのは百も承知の上ですが…
あれはどうだ。パッと見日○のフ○ーラみたいじゃないか…。
遊び心のかけらも無いじゃないか。
どうせなら今の筐体にそのままG5を積んで欲しかった…
後もう一点。
私のiMacの上級モデルにある20'のディスプレイの評判がすこぶる宜しくないこと。
…いつの時代にもいえるけど、人柱報告を待とうと思います。
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